退職金改革
■
こんな勘違いしていませんか?
■
導入事例
■
スケジュール
■
お客様の声
■
2006年10月06日
保険情報新聞に掲載
■
リンク
移行先ファンド
■
日本版401K
■
中退共
■
確定給付企業年金
■
生命保険
■
税理士のみなさまへ
■ このような方は是非お読みください。
・
本を読んだり、セミナーを聞いたりしてみたが、今イチよくわからないので、本当の基礎から知りたい。
・
そもそも適格年金がなくなるというのはどういう事で、経営にどんな影響があるの?
・
これから退職金制度の勉強を始める。
・
新しく担当になった。
※在庫に限りがあり、すぐにお送りできない場合がございます。
適格年金問題は、
積立手段の移行からではなく、
退職金制度の再検討から!
■ こんな勘違いしてませんか?
適格年金勘違いベスト10
(一プランニング・リサーチ部調べ)
第1位
・
適格年金の廃止までまだ6年(近く)もあるのでじっくり考えたい。
第2位
・
退職金や企業年金のことは、総務経理部長に任せている。
第3位
・金融機関から適格年金の移行先として確定拠出年金(401k)の説明を 受けたが、どうも当社には合わないような気がする。
以下
4位
→
中退共に制度を移行したが、退職金規程の額より中退共から支払われる額が大きくなって困っている。
5位
↑
どこの誰に相談したら本当に良いのかわからない。
6位
↓
401Kや中退共に移行すれば積立不足も解消されるだろう。
7位
→
当社は社員60名だが、確定給付企業年金(規約型)を検討したい。
8位
→
中退共は巨額の赤字を抱えていると聞いたが、不安だ。
9位
→
制度移行に際して、支給水準の見直しは行わないので、退職金規定や退職年金規程はそのままでも良いだろう。
10位
→
昨年度の適格年金決算報告書を見ると運用がだいぶ良くなっているので、このまましばらく様子を見ようと思っている。
Copyright(C)2006 Hajime Planning Inc. All Rights Reserved.
個人情報保護方針
適年廃止のカウントダウンは進んでいます。あと5年強。既に適年加入社の4割の会社が移行済。あなたの会社は問題の先送りをしていませんか?一般的にこの問題を先送りするほどリスクは増加します。(退職給付債務、過去勤務責務etc)